学力を飛躍させる

“究極の学習法”

ついに書籍化!!

 

 

どうもこんにちは、ちーやです!

 

偏差値28という壊滅的な僕の学力を一気に飛躍させた「究極の学習法」が、ついに書籍化されました!!!!

 

なぜ学力が伸びないのか?

どのような学習が学力を飛躍させるのか?

 

そんな学習に関する疑問の答えを、脳科学や心理学等の視点から余すところなく書いてあります。

本の詳細をマンガにしてみました。

 

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勉強効率を極限に高めるパズル式学習法

 

 

ある恩師との出会いにより、僕の学習に関する考え方は180度変わりました。

そして勉強効率を極めた学習法が、パズル式学習法です。

 

この学習法に出会った後、偏差値が28しかなかった僕の壊滅的な学力はみるみる飛躍。

某有名私大に悠々と合格しました。

 

その後「オーストラリアの東京大学」と呼ばれる、メルボルン大学へ。

 

アカデミックの階段をあっという間に駆け上がることができました。

 

常識は、常識ではない

 

僕が海外に出てから、早3年の月日が経とうとしています。

 

海外に出て1番学んだことは「日本の常識は、常識ではない」ということです。

 

例えば、日本ではビルを建設する時に使用する足場は鉄筋ですが、香港では竹です。

命がけの仕事にも関わらず、折れる危険性のある竹を足場として使うのです。

 

日本じゃ絶対にありえません。そんなことをすれば確実に炎上するでしょう。

 

しかし、香港ではそれが常識なのです。

 

これは学習にも言える話です。

日本の教育には、間違った固定概念や常識がたくさんあります。

 

そして、海外のトップレベルの大学で当たり前になっていて、知識を爆発的に増幅させる学習法が日本では非常識なものだったりするのです。

 

フリースタイル学習法

 

日本では「勉強は机に向かってするもの」という固定概念や常識が横行しています。

そしてそれが美徳とされています。

僕はパズル式学習法と出会ってから、必要な時以外机に向かって勉強することは極めて少なくなりました。

いつ、どこにいて、何をしていても知識を雪だるま式に増幅させることができるからです。

広大な芝生で寝転がり、趣味のフットサルを楽しみ、オシャレなカフェでコーヒーを飲みながら、悠々自適な環境で勉強してます。

 

そして短時間学習にも関わらず、机に向かって勉強している人よりも、何倍ものスピードで知識習得をすることができます。

 

毎晩遅くまでガリガリ勉強している人を横目に、どんどん差を広げていくことができるのです。

 

それってすごく難しいことなんじゃないの?

と思うかもしれませんが、誰にでもできる、とっても簡単なものです。

そのコツをまとめて体系化したものが「パズル式学習法」です。

パズルをする時のようなイメージで学習を進めていくことで、学力は飛躍的に伸びていくのです。

 

その具体的な理由や方法について、書籍の中で紹介しています。

 

“学力の高い人って

勉強していないんだよね”

 

恩師が講義初日に言い放った言葉です。

正直、言っている意味がわかりませんでした。

 

僕の中では「学力=勉強量」だったからです。

 

勉強量が少なくなれば、学力も伸びていかないんじゃないの?と。

 

しかし、僕の安易な考えに対し、恩師は威厳のある低い声で答えました。

 

「学力ってさ、いかに勉強しないかを考えるから、高くなるんだよね」

と。

 

つまり、勉強効率を極限にまで高めることで、勉強時間を限りなく少なくすることができるよね。と。

そしてその余った時間でさらに勉強を重ねるため知識が爆発的に増幅していくのです。

 

学力=勉強量だと思っていた僕に「いかに勉強しないか」を教えてくれる人は、これまで1人もいませんでした。

 

学力の差が拡大する本当の理由

 

人の時間は1日24時間と決まっています。増やすことも、減らすこともできません

そして学校では同じ教科書を使い、同じ授業・講義が行われます。

同じ時間量、同じ教科書、同じ授業を受けているのに、なぜか学力の差がクラス内で拡大します。

 

僕は「頭が良い人は、生まれつき頭が良いのだ」と思い込んでいました。

 

しかし、そうでは決してなく、

どのようにして学力は伸びるのか?

どのような学習法が学力を飛躍させるのか?

ということを、知っているか・そうでないかだけの違いだけ。

 

学習における情報格差だけなのです。

 

一発逆転?可能さ!!

 

恩師から頂いた最初の言葉です。

 

「人生を変える」

 

言葉だけ聞けばとても大げさなものです。人生において一発逆転なんて滅多にあるものではありませんし、それができるのは限られたほんの一部の人のみなんだろうな、と思っていました。

しかし僕の人生は、一瞬でガラリと変わってしまいました。

最初は信じられなかったその言葉も、もはや当たり前の感覚になっています。

 

今でこそどんなことを見たり聞いたりしても知識として自分のものとすることができていますが、以前の僕は情報を頭に入れたとしても右から左へ状態。知識が定着することはありませんでした。

もともと頭が良かったわけでも、デキる家系に生まれたわけでもないのです。

 

情報1つ知っているか、そうでないかだけで

その人の生きる道が

その人の見える世界が

その人の全てが変わります。

 

僕自身がそうだったように、一つ山を越えるだけで、いろんな世界を見ることができるようになります。

見て、聞くだけでその情報を体系化し、自分のものとする能力。

 

自分の世界を変える力。

 

その絶大な力となる思考力は、将来不安や、周りに置いていかれる恐怖を一掃することで、肩にのしかかる重荷を軽くすると同時に心の安定をもたらします。

陰鬱なコンプレックスを抱き自信をなくしていた自分に終止符を打つことができます。

 

 

 

学習の本質を知ることは

いわば自分がどこに向かい、何をすべきかの道しるべを作るようなものです。

 

地元の街を練り歩き何も見ずに家に帰れるのは、頭の中に地図ができているからです。

地図さえ描ければどんな道を使おうが帰宅するのは簡単です。

最短距離で帰ることも可能です。

 

地図がわかること=ゴールを描けること

 

つまり、どうすれば最短距離でゴールまで辿り着けるのか、具体的に明確になるのです。

ゴールがわかれば逆算して物事を考えられるようになるし、一見複雑に思えることもシンプルに見えるようになります。

物事が単純に見えたらこっちのもの。

あとはただやるだけです。

 

学習していて一番苦しいのは

自分のやっていることが本当に正しくて、ちゃんと身を結んでいるのかがわからないことです。

 

パズル式学習法の力は凄まじく、寝る間も惜しんで勉強していた時よりもあっさりと学力が伸びてしまいます。

どれだけ勉強し、努力したかは残念ながら関係なく、考え、行動した人が勝ってしまうのです。

 

そこに善悪はなく、好き嫌いもありません。

その事実が存在するだけ。

 

伸びる人間とそうでない人間。

恩師の元で学ぶことを決意しこの差に気付くことができて本当に良かったと思います。

思考できる人間はどんどん頭良くなっていく。

 

学力をあげるには法則があるのです。

脳の構造上、それ以外ないのです。

 

でもほとんどの人はそれに気付くことなく、日々を過ごしていきます。

 

知っているか、知らないか

正しくやるか、やらないか

ただ、それだけです。

 

書籍の内容とは?

 

 誰もが陥りやすい「学習の罠」とは?

 学力を飛躍的に向上させる超重要な共通点とは?

 経済格差と教育格差の関係性とは?

 脳科学の観点から見た、最も効果の高いアウトプットの方法とは?

 学力の高い人はみんなやっている時間のうまい使い方とは?

 赤ちゃんから学ぶべき学習のポイントとは?

1540_32 学力を飛躍させるために行うべきこととは?

1540_32 「無駄な努力」に時間を費やしていませんか?

1540_32 やればやるほど、学力が向上し、知識を体系化する方法とは?

1540_32 脳の許容量を大幅に削減し、且つ一つの情報を得るとその他関連情報が次々に浮かんでくる究極の勉強法とは?

1540_32 問題を解くという落とし穴とは?

1540_32 机に向かって勉強する必要がない理由とは?

1540_32 居眠りが学習に有効な理由とは?

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1540_32 脳神経を強化し知識を増幅させる方法とは?

1540_32 話すことと、書くことの効果とは?

1540_32 大半の日本人が気付いていない、机に向かってからではすでに遅いその理由とは?

 

価格について

 

980でのオファーとさせていただきます。

 

僕の学習に関する全てをこの価格で提供しています。

 

高いと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、1時間のバイト代です。

外食1食分に満たない金額です。

御自身の将来の可能性を爆発的に広げることを十分に考慮していただければと思います。

 

※今後売れ行きによっては価格が跳ね上がる可能性がありますので、御了承ください。

 

機会平等の世界へ

 

この世界には「情報強者」「情報弱者」が存在します。

情報を知るものが優位なポジションに立ちそうでないものは不利な立ち位置を強いられる。

その違いは「知っているか、そうでないか」だけです。

 

お金を持つ人のところへ情報が集まり、お金も集まる。

 

そうでない一般家庭に有益な情報は降ってはきませんし、当然ながらお金も流れてはきません。

情報強者に有利な社会構造の中で大人になりさらに格差が拡大する。

 

つまり僕たちはみんな、同じスタートラインではないのです。

 

生まれながらにして顔や体型が違ったり、育った環境や土地、国によって文化が違いそれに伴い、概念や思考も変化する。違いがあるのは当然です。

 

しかし「差異」と「格差」は違うのです。

 

「差異」は人に「尊厳」と「アイデンティティ」を与えますが、「格差」がもたらすのは「機会不平等」だけです。

 

僕はたまたま知識に理解のある母の元に生まれました。

 

シングルマザーとして僕を育て、僕に投資し、僕の生きる道を必死に作ってくれた傍で、母が失ってきたものもきっとたくさんあったのだろうと思います。

 

母の多大なる支えの元、僕はここまで歩みを進めることができました。

母は自分の内の多くを語ることはしませんが、きっと「機会不平等」の中で苦しんできたのだろうと思います。

 

母がいなければ僕はここまで這い上がっては来れなかったし、社会の中に埋もれ「機会不平等」にもがいて、あがいて、苦しんでいたでしょう。

 

全ての不平等を消し去ることはきっと難しい。

それでも、少しでも機会不平等をなくしたい。

 

本気でそう思っています。

 

情報強者が勝つ時代だからこそ、情報を拡散し、機会不平等を減らしたい。

同じスタートラインに立てる人を少しでも多く増やしたい。

 

たくさんの人が自分の翼で羽ばたけることを、強く、強く、願っています。

 

この本がたくさんの人の人生を変え、新たな一歩を踏み出せる一助となれれば、この上ない幸せです。

この学習法が読者の背中をそっと押すものであることを心の底から祈っています。

 

ここまで読んでいただき

本当にありがとうございました。

 

 

ちーや

 

 

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